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SOBUCCOLI > アニメ感想(あ行〜さ行)>エウレカセブン > エウレカセブン EPISODE NO.44 イッツ・オール・イン・ザ・マインド
ついに明かされたアネモネの秘密
エウレカを襲う体の変化
そして何かを決意したドミニク
彼らの進むべき道はどこへ

ガリバーを送ったのは大佐なのか?と考えるドミニク
ということはやはりガリバーはジ・エンドの起動もしくはなんらかの鍵と
なっているのでしょうかね?
それをドミニクに預けた=アネモネはもう終わった
ということなのでしょうか・・・。

ドミニク「貴様、また太ったな」
どうみても餅です(笑

天候不良のため到着が遅れていることに苛立つドミニク


一方ゲッコーステイトでは
ホランド「いつまでこんなところに縛り付けておく気だ!、急がねぇと
     やべぇことぐらいわかんだろうが!」
ベッドで療養中のホランド
タルホ「今はとにかく休んでよ。お願いだから・・・」
ホランド「手遅れになる前に・・・俺の出来ることは全部やっておきたいんだ
     だから頼む・・・いかせて・・・く・・・」
気持ちは前に出ていても体がついていかない
そういいながら気を失ってしまうホランド
受け止めるタルホ

そんな二人を見ていたミーシャとモリタ

タルホ「ありがとう」

ミーシャ「そういわれると逆に申し訳ない気持ちになるわ・・・」

リミッターを設ける以前の新型LFOには神経系統の覚醒を高める薬物と
登場後の睡眠を促す薬物があらかじめ必要とされていた。

それは人型起動マシンにおける負の遺産だった
封印されなければいけなかった機体、それにホランドは今載っている

モリタ「だがこのままだとホランドは死ぬ・・・

タルホ「わかってる、わかってるけど、やめさせるわけにはいかない・・・」
ミーシャ「でもね・・・」
タルホ「諦めるわけにはいかないのよ!最後の一瞬が訪れるまで

その目は覚悟に満ちていた

愛する人が目の前でどんどん弱っていく姿というのは耐え難いもの
だと思うよ・・・。それを我慢するタルホさんすごいね。


レントンたちはニルヴァーシュで森の中を移動していた。

レントン「これ以上は危険だと思うけど?」
無言のエウレカ
レントン「ひとまずさっきの泉の所まで引き返そう」
エウレカ「戻るのは嫌!」
聞く耳を持とうとしないエウレカ
エウレカ「あれ見て!」

森を抜けたところは崖になっていて、その向こうには広大な海が広がっていた。

荒れ果てたワルサワの町を車で移動していたドミニクたち

ドミニク「ひどいものだ、内戦が終わって10年以上経過するというのに
     まだこの状態とは・・・。復興を待ちきれない人民が難民となって
     他の州へ移り住む、これが没落させられたトウシュウの成れの果てか」

すると突然車を止めてくれと言う艦長、そして1人外へと歩いていった

ドミニク「何をしてるんだ彼は?」

「元情報部の人間のセリフとは思えないわね。」
ドミニク「どういうことだ?」
「艦長はここの出身なんです。」
ドミニク「え?」
「艦長はこの町で奥さんと娘さん二人を亡くしたのよ」
ドミニク「だからなんだ!」
そう言い放つとクラクションを鳴らすドミニク

ドミニク「戦争で家族を失ったのが自分だけだと思ってるのか・・・
     苦しんでるのは貴様だけじゃない。貴様だけじゃ・・・」

自分もそうだと言いたかったでしょうかね。
クラクションを鳴らすシーンはちょっとムカつきましたが、彼もまた戦争の
犠牲者であることを考えるとそうやって強がるしかなかったのかもしれませんね。

ニルヴァーシュの中で1人塞ぎ込むエウレカ

ため息をつくレントンだったが
「やめてよ・・・」


なんとかなるよと言うレントンに
モーリスが食いつく
モーリス「何言ってんだよ、今までと違うだろ!ぜんっぜん違うだろ?ホランドもいない!
     タルホもいない!ヒルダもストナーも、みんないない!ママだっておかしく
     なっちゃったままじゃないか!いい加減なこと言うなよ!」

えっと、モーリスって5歳ですよね???
それともすでに何年か経っちゃってるって設定??
どーみてもレントンより・・・

メーテルたちと果物を取りに行くレントンだがモーリスはその場に残る。
渡された果物を投げ捨てて
モーリス「ママ・・・」

なぜ、こんなところにこんなものが?と思えるぐらい場違いなほど立派な建物へと
やってきたドミニク
そこでノヴァク財団のレッカードという人物に会うのだった。

ドミニク「一度どこかでお会いしましたか?」
レッカード「アレをお届けにあがったときに一度」
ドミニク「アレ?」

アレってつまり、まさかとは思うけどアネモネのこと?

そして最初に案内された部屋
そこで見たものは並べられたベッドの上に横たわる少女たちの姿
あるものは足に怪我を負い、またある者は顔に包帯を巻いていた

ドミニク「彼女たちがアネモネの代わりに?」
デッカード「ここのものはまだ送られてきたばかりです」
「どこからだ?どこから送られてきた?・・・戦場か?」
デッカード「もっともこの町でしたら検体の確保には事欠きませんので・・・
      ご存知でしょう?この街の別名を。ワルサワ・・・
      通称ジョイティヴィジョン、将校クラスのあなた方なら分かるはずだ」

そして次のアネモネを待たせてあるという部屋へ移動する

次のってまるでスペアみたいなかんじで言ってるな・・・。

その夜、レントンたちは森で獲ってきた果物で空腹を満たしていた
しかし食事もそこそこに立ち去ろうするエウレカ

レントン「どこにいくんだよ・・・ここにいればいいじゃないか・・・
     おかしいよ!エウレカ、どうしたんだよ!
     何かおれに不満があるなら言ってよ!」

エウレカ「不満なんてない・・・」

エウレカに近づこうとするレントンに

エウレカ「触らないで!!・・・ごめん」

そして歩き出すエウレカ
モーリスは追いかけようとするが
エウレカ「ついてこないで・・・」
そして1人森の中へと歩いていくエウレカだった。

一方、次に案内された部屋でドミニクが見たもの
それはアネモネに似た3人の少女が妙な機械に固定されていた

ドミニク「どういうことだ・・・これがアネモネ?」
デッカード「ご満足いただけましたか?我々の成型技術も前回に比べ格段に向上
      しましてねぇ。骨格の成型はもちろん、表情筋の活動を最小限に抑える
      ことでより本物に近づけることができました。」

デッカード「デューイ様より至急3体を用意するように言われましたので

そして薬物の投与を開始する

デッカード「やはり前回のアレは特別でしたな。薬物耐性も強く、ゾーンへの
      依存度も極めて高かった。通常、覚醒作用の高い薬物を投与することにより
      一時的に現実へ引き戻すことが出来ますが、その意味においてもアレ
      特別だった。アレがこの町で発見されたのも含めて・・・」

ドミニク「アネモネ・・・君は・・・君は・・・君は、ずっと・・・」
真実を知ってしまったドミニク
アネモネもずっと孤独と戦っていた、モノとしか扱われないままに・・・

その時突然、アラーム音が鳴り響く
彼女たちは事切れていた・・・
目を見開いたまま、涙を流したまま・・・

デッカード「申し訳ありません、デューイ様からはあなたさまに3体のうち一つを
      選択していただくよう仰せつかっていたのですが、いかがいたしましょうか?」
悪びれることもなくそう問いかけるデッカード

こいつ鬼だな・・・

今のドミニクに答えられるはずもなく・・・
その視線の先には目を見開いた彼女たちの姿
アラーム音がむなしく鳴り響いていた

たまらずトイレで嘔吐するドミニク

ドミニク「私です、先ほど実験が終了しました。その結果・・・アネモネの
     代わりとなるものはいませんでした。」
そう本部へ報告するドミニクの姿があった。

帰りの車中
無言で走る中ドミニクが口を開く

ドミニク「私も戦争で家族を失いました。一人で生きることの辛さは誰よりも
     知っているつもりでした・・・だからこそアネモネを・・・
     あの子を支えていたかった。薬物が、彼女の肉体と精神を蝕むと
     分かっていながら、彼女が望むがままに、私は・・・私は・・・
     彼女の代わりを見つけることで、彼女を今の生活から救い出すことが
     できる。しかし、そのために他の誰かを選ぶことなど・・・私には・・・」

その時艦長が一冊の本を見せるそれは「レイ=アウト」だった。

「そこに書かれていることは本当か?」
そこにはノルブとグレッグが行ったあの対談の内容が書かれていた。

「すべては大佐の計画に予め組み込まれたことなのか?
 罪もない人民を巻き込むと知った上で」

黙ってうなずくドミニク

「そうか・・・」

車は荒れ果てた町並みを抜けていった。


レントンはニルヴァーシュの中から大きな荷物を取り出す
それはホランドからなにあったときに使えと渡されたモノだった。
その中には一丁のライフル銃が入っていた。

もしかして最後はこれで撃てってことじゃないですよね・・・?
レントンの手でエウレカを・・・
なんて最悪の状況がふと頭をよぎってしまった。
もしくはホランドをとか・・・。

その時メーテルがエウレカがいなくなったことに気づく
慌てて追いかけるレントンたち

森の中にエウレカはいた・・・。
そこでレントンたちが見たものは・・・
腕や額、体中に緑色に光る斑点が現れたエウレカの姿だった・・・。
それは確実に進行していた・・・。
彼女のすべてを覆いつくすような勢いで・・・。

ワルサワを後にするドミニクたちの元に
指令本部からトレゾア技研へ迎えとの指令が下る
技研内部にゲッコーステイトのメンバーがかくまわれているとのこと

命令だからとトレゾアへ向かうことを決意する艦長

デューイから受け取った辞令を手にするドミニク
次の瞬間、彼はそれを握りつぶした
そして

ドミニク「ボクは決めたよ・・・アネモネ・・・」


なんというか今回はすばらしいまでの鬱展開でしたね・・・。
これから起こると激動の展開を予想させるような・・・。
ドミニクはついにデューイとの決別を決意したのでしょうか。
そしてアネモネを救い出すことを。

アネモネが本物とかまがい物という言葉に強く反応したのはアネモネもまた
ホンモノに似せて作られたモノだからなのでしょうか?
じゃあ、ホンモノとは一体?まさか・・・エウレカ?
うーん、わからない(つД`)

エウレカの体の変化がどんどん進行していってますが、これもまたどうなって
しまうのだろう・・・。たぶん、それを救えるのはレントンだけだと思うし。
そしてホランドから託された一丁のライフル・・・。これが意味するものは・・・
残りわずかになってきましたが、全然先が読めない展開ですね。

どういう終わりを迎えるのかとても不安であり楽しみでもあり・・・。
来週も目が離せない展開になりそうです。


2/27追記
余談になりますが、書こうと思って書き忘れたこと
ED曲のCMが今回流れませんでしたが
前にも指摘しましたがやっぱりクレームが来たのでしょうかね
おそらくCMに出てる人が問題だったんじゃないかと思います・・・。
まぁ、知らなければいろっぽい人ってことで終わると思うんですが
やっぱり朝7時台に流すCMとしてはちょっとねって思う。
Vシネしか見てないけどやっぱりあの人を使うのはあまりよろしくはないかと思います。


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