作画がかなり不思議なことになっていましたが大丈夫!
それ以上にすごいのを昨日見ちゃったから!
パイフウ「あんたがいないほうがほのちゃんを独り占めできるし」
イクス「みすみすそれを許すつもりはありません」
宣戦布告キターーーー!!
っていうかいつの間に二人は両思いになったんだい?
クールな顔してこの子なかなかやるわね。
街へと戻ってきたほのか。いつものようにジョーイにボギーの修理を
頼もうとするがそこにジョーイの姿はない。
聞けばテクノスタブーをやぶったためにこの街でテクノスとして今後
活動していくのは難しくなってしまったとのこと。
さらにほのかにとってショックであったのは
ジョーイがテクノスタブーをやぶったのはほのかの戦車の性能を上げる為
だったということ。
ほのかと別れたイクスは一人どこかいままでと違った雰囲気をかもしだして
いました。その顔から笑みは消え、何かを決意したような表情。
先のパイフウとのやりとりも今までのイクスからは考えられない回答
でしたよね。
前回に比べて一気に話が飛んでしまったようなかんじ・・・。
一人で「鋼の谷」へと向かうイクス。
そこはテスノスタブーの
地帯。そこでやるべきことがあると彼は言う。
ミリィに別れを告げたほのかはパイフウの元を訪れる。
パイフウ「追いかけていったほうがいいよ、会いたいなら。
別れたくないならさ。」
パイフウ「ばかだねぇ・・・あたしも。亭主に愛人の居場所を教えて
あげたようなもんだよ・・・」
パイフウさんが大人になった。・゚・(ノД`)・゚・。
鋼の谷へと向かうことを決めたほのかにすでにイクスも向かっていること
を告げたパイフウさん。
これは事実上の敗北宣言でありますな・・・。
そんなわけでほのちゃんはイクス
パイフウさんはジョーイとよろしくメカドックでいいと思うので
残ったミリィは私がもらっていきますね(・∀・)ノシ
慌ててイクスの後を追うほのちゃんでございましたが
その頃イクスの元には警告のためにやってきた自動歩兵が!!
止まれと警告する自動歩兵を無視し進んでいくイクスに
背後から銃撃するものの、まったくイクスには効かない!
何かの力に守られているかんじですかねぇ。
浄眼機「間違いない、あの方だ」
と浄眼機がいうようにイクスの正体は只者ではない様子・・・。
そこへ合流するほのか
そして抱き合う二人、いやーーーーん!(*´д`*)
くっ・・・う・・・うらやましい・・・。
よーし、おれも抱きついてやるっ!
ほのちゃぁぁぁん(ノ´∀`*)
・
・
・
あれ・・・ごつごつしてる・・・
ほ、ほのちゃんって意外と筋肉質なのか硬いんだねぇ
そして思ったよりも冷たい・・・・
って
ボギーおまえじゃNEEEEEEEEEE!
ほのかとイクス、二人で鋼の谷へと向かうことになったが
そこに待ち受けるのは数え切れないほどの数の自動歩兵や戦車たち
はっきりいってありえないぐらいの数ですが、イクスにはこの100倍
の数でも意味がないかもしれないってそれこそありえないんですけど(汗
まじでイクスさんって何者・・・。
なんていうか前回までのローナ編がなんだったの?
ってぐらいに物語が進みましたね・・・。
やっと想いが一つになれたほのかとイクスでしたけど
最後にまた別れが待っていそうですごい怖いんですが・・・。
次回がラストということでさらにすごいことになりそうですね。

それともフルメタみたいな感じでたくさんでるのか・・・
原作だと今までやった内容は四巻分ですね。
二巻→四巻→三巻→一巻って感じで物語が進んでいます。
こんにちは、コメントどうもですー。
>それともフルメタみたいな感じでたくさんでるのか・・・
正直、今までのほのかの戦いはなんだったの?ってぐらいのすごい数
のようです。次回予告では多くの自動歩兵が吹っ飛んでましたし(汗
>二巻→四巻→三巻→一巻って感じで物語が進んでいます。
なんと!順番どおりではないのですかー。1巻が後ろにきているとは
なんとも意外ですね。
情報どうもですー。