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2006年11月05日

お詫び

昨日のことになりますが実は愛犬が天国へと旅立ちました。
ほんの一週間前までは普通に歩くことが出来ていたのですが、この一週間で
一気に体調が悪化、最後は動くことも出来なくなり、鳴いて苦しむ姿を
見ていることが出来ず、最後は安楽死という形をとりました。
犬のことぐらいでと思われるかもしれませんが、私にとっては家族同然の
存在がいなくなってしまったことで、気持ちの整理がまだ出来ていない
状態です。
今までそこにいるのが当たり前だったモノが無くなってしまったこと
無意識にトイレに連れて行かなきゃと時計を見るものの、すぐにそれは
もうしなくてもよくなったことに気づく現実。

まだ気持ちが落ち着くまではもうしばらく時間がかかりそうです。
その為、整理が出来るまで感想は縮小更新で行きたいと思います。
こんなブログでも楽しみに来て下さっている方々には申し訳ないですが
今はちょっと時間をください。

以下web拍手レス
拍手をいただきありがとうございます。

>すさまじくおもしろいです。
>いつもありがとうございます。
こちらこそお越しいただきありがとうございます。
面白いと言って頂けることが何よりもやりがいになります^^
これからもがんばりますのでまたよろしくお願いいたします。


posted by そぶ at 17:05 | Comment(8) | TrackBack(0) | その他>雑記
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この記事へのコメント
愛犬が・・・。
最後は本当に苦しかったんですね。
安楽死については、反対する方もいますが、私は賛成します。
愛する者の苦しむ姿を目の当たりにして、平気なわけがありません。
その苦しみが、いずれ救われるものであれば、耐える事も必要ですが、もう望みのないものないものであれば、選択すべき道はただ1つ・・・。
心から愛する者を、早く苦しみから解放してやりたいと願うのは、けして道徳に反した事ではないと思います。

あまり気を落とさないで下さい。
そぶさんが1日も早く元気になるのを、お待ちしております。
Posted by ブルー at 2006年11月05日 17:55
>ブルーさま
こんばんは、励ましのお言葉ありがとうございます。
苦しむ姿を見てるのは本当に辛かったです。
安楽死についても家族で本当に悩みました。出来れば自然の形で終わらせてあげたいと
いうのが以前からの思いでしたが、日が経つにつれて悪化していく容態を見ていて
このまま苦しみながら逝くよりは少しでも早く楽にさせてあげようという思いから
こういう決断になりました。
愛する者の苦しむ姿ほど辛いものはないですからね・・・。

温かいお言葉本当にありがとうございます。
ブルーさんの言葉で少し気持ちが楽になれたような気がします^^
本当にありがとうございます。
Posted by そぶ at 2006年11月05日 18:46
どうも、こんばんはです。

自分も愛犬ではないですが、昔ウサギを飼っていたのですね。
そのウサギも、大分長い間一緒に過ごしたのです。

これは幼い頃の話です。ですからきっと長く感じていた部分もあると思うのですけどね。

しかしある日、親がそのウサギをペットショップへと勝手に持っていったのですよ。

そぶ様とは、また立場も全然違うと思いますが、その時は悲しかったですね。

いつも一緒に居たのなら、その分悲しみも強いですよ・・・。

すぐに元気にはなれないでしょうけど、頑張って下さい。
まあ、この「頑張って」という言葉は人任せっぽいのであまり好きではありませんけど。

自分は何かコメントしたくなってしまったので、してしまいました・・・。
Posted by ゆう at 2006年11月05日 20:13
>ゆうさま
こんばんは、コメントありがとうございます。

>自分も愛犬ではないですが、昔ウサギを飼っていたのですね
いつもそこにいた存在が突然いなくなってしまうのはとても辛いことですよね。
その悲しみはゆうさんも私もきっと同じだと思います。

>「頑張って」という言葉は人任せっぽいのであまり好きではありませんけど
いえいえ、そう言っていただけるだけで本当に私はうれしいですしがんばろうって
気持ちになります^^
温かいお言葉本当にありがとうございます。
Posted by そぶ at 2006年11月05日 22:23
先日、ということは、お会いした日ではないですか。そんな中でOFFに来ていただいたことを考えると心が痛みます。どこでこの話題を切り出そうかと迷っていたのですが結局話せずじまいでした。
私は生き物を飼ったことがないのでないのでお気持ちは想像でしか察することはできませんが、その哀しみを時間薬が癒してくれることを祈っています。
Posted by tchairach at 2006年11月05日 23:05
こんばんは。いつもお世話になります。

いつか必ずやってくるとわかっていても、一緒に暮らしてきたペットの寿命が尽きるのは悲しいことですね。
何年か前に、野良状態だった老猫を家族みんなで可愛がっていたことあるのですが、ある朝起きたら冷たくなっていて、とても悲しかったことを思い出しました。

ああしてあげれば、こうした方が、いろいろと思いは尽きないと思いますが、そぶさんの気持ちはきっと通じていると思いますよ。家族として、長い間一緒に暮らしていたんですからね。

私もいまだに、亡くなった猫ちゃんのことを思い出します。
それは、温かくて優しい思い出として、これからも何度も思い返すでしょうね。

愛犬ちゃんのことも、そぶさんがこの先温かい気持ちで思い出せる日がきっときます。急ぐことはありません。大好きなワンちゃんのことを、たくさん家族で話し合ったり、思い出したりして、ゆっくりゆっくり思い出がきれいな結晶になるのだと思いますから。
Posted by 横溝ルパン at 2006年11月05日 23:08
>tchairachさま
こんばんは、コメントありがとうございます。
OFF会ではお疲れ様でした。とても貴重な経験ができました。
お会いできてうれしかったです。

OFF会の最中にそぶりを見せないようにしなければとは思っていましたが
やはり口数が少なくなってしまったこと申し訳なく思っています。
もしまた機会がありましたらその時はもっといろいろお話できるといいですね♪

励ましのお言葉ありがとうございました。
Posted by そぶ at 2006年11月05日 23:47
>横溝ルパンさま
こんばんは、コメントありがとうございます。

>いつか必ずやってくるとわかっていても、一緒に暮らしてきたペットの寿命が尽きるのは悲しいことですね
本当に辛いですね・・・。まだもう少し先のことだとばかり思っていたのでいざその時がやって
来てしまいなんだか現実なのか夢なのか戸惑っています。
あまりにも突然すぎて心の準備をする間もなく・・・。

>この先温かい気持ちで思い出せる日がきっときます
そうですね、きっと時間が経てば自然といい思い出としてずっと
心の中で残っていくと思います。
初めて出会ったときのこと、一緒に散歩したこと、一緒に車でドライブしたこと
楽しい思い出が頭の中でいろいろとよみがえってくるたびにありがとうという感謝の気持ちでいっぱいになります。

ただ一つ心配なのはずっと面倒を見てきた祖母が相当ショックを受けていることでしょうか・・・
13年間ずっと一緒に寝起きを共にしてきたので今までそこに感じた重さ、温もりがないと
涙している姿に胸が痛みます。
少しでもその悲しみを和らげてあげられるようにいろいろと助けてあげたいと思います。

ルパンさんの温かいお言葉とても心に染み入りました。本当にありがとうございます。
ゆっくり、少しずつ、素敵な思い出に変えられる様に努力していこうと思います。
Posted by そぶ at 2006年11月06日 00:03
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