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SOBUCCOLI > その他>雑記 > 安西先生、入道雲が恋しいです
今日はとても暑い日でしたが
ようやく夏本番ってかんじですね。
正式にまだ梅雨明けは発表されてませんが、今日の雲一つ無い青空は
まさに夏そのものでした。

中高生の皆さんはもう夏休み始まったな状態なのかな?
学生さんもそろそろテストも終わって2ヶ月近い夏休みということで
なんともうらやましい限りであります(ぎりぎりぎり)
まぁ、私も過ぎてきたことなんですがね・・・。

今日は気持ちいいぐらいの青空だったので、仕事帰りの車中は
窓を開けて夏の風をかんじながら「時をかける少女」のサントラを
聴きながら帰りましたよ(笑
いやぁ、もうこれはたまらんね。
あとは入道雲が揃えばもう完璧っすよ。

入道雲を見上げながら「夏空」を聴く
仕事終わりの生ビールに匹敵するほど気持ちいいでしょうなぁ。

時をかける少女 オリジナル・サウンドトラック
時をかける少女 オリジナル・サウンドトラック



posted by そぶ at 23:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | その他>雑記
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この記事へのコメント
何か最近連続コメントしすぎですね私…すみません! それに懲りずに返信してくれるそぶさんに感謝です…

私は今日からテストが始まりました(死

それで朝快晴の空の下、自転車を走らせ学校へ向かったわけなのですが…

その時少しですがわかった気がしました。なぜ真琴が最後のシーンで清々しく凛とした表情だったのかが…。

あの別れが前向きな別れだったってことが何故か理解できたんです…!!笑

たとえ再会できなくても、二人の想いが未来で繋がればいいなぁ…なんて思っちゃいましたね。なんなんだこの心境の劇的な変化は…笑


というわけで今は「03」という曲を聞いております。機会があれば是非聞いてみてくださいませ(布教活動…笑


ガーネット買うしかないなぁ…

Posted by 米粒元気 at 2007年07月25日 01:58
>米粒元気さま
いえいえ、こちらこそたくさんコメントしてくださり、感謝の気持ちでいっぱいですよ。
実はかなーりうれしかったりするのです(笑

>少しですがわかった気がしました。なぜ真琴が最後のシーンで清々しく凛とした表情だったのか
>たとえ再会できなくても、二人の想いが未来で繋がればいいなぁ

おおお、確かに劇的な変化ですね(笑
きっと真琴と同じように風を切って走ったことで
自然と真琴の気持ちになれたのではないでしょうか。
最後のシーンで真琴は大空を見上げていましたよね。
私が思うに空というものは未来を感じさせるものなのではないかと。
つまり大きく広がる青空を眺めることで、そこにある未来を感じられる。
遠く離れた人とも繋がっていられるような温かい気持ちになれるんじゃないかなって思います。

うーん、なんかうまく言えないんですけど
上を向いて空を見るってことは気持ちいいことだと思うんですよね(笑

二人の想いはきっと未来でも繋がっていると思いますよ。
あの絵が二人を再会させてくれると信じています。

米粒元気さんの布教活動の影響で思わず買ってしまいそうです(ぇ

テストがんばってくださいねー。(ふぁいとー)
Posted by そぶ at 2007年07月25日 21:47
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