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SOBUCCOLI > その他>アニメ > CLANNAD -クラナド- 第2話 最初の一歩

アニメ見始めたとほぼ同時に原作をプレイし始めたのですが
EDの歌が先週と比べ物にならないほど心に染み渡って来る。
1話でなぜ一見子供向けっぽいEDなのかと私と同じように
疑問に思った方もいるかもしれません。
そして2話の渚と朋也の会話でEDが渚が好きなだんご大家族という
キャラクターから来たことがわかりました。

原作は渚ルートを攻略中でまだまだ序盤ですけれど
この歌が今後もっと重いものになっていくんだろうなということは
容易に予想できます。
第一話で感じた歌の印象と最終回で流れるかもしれないだんご大家族では
きっと違いすぎるほど感じ方が変わるものになるんじゃないかな・・・。

第2話の感想としては怒涛の新キャラ紹介ってかんじでしたね。
どの人もかなり個性的といいますかどうみても痛い人ばかりって印象しか
正直残らない気がしますけれども、最初の顔見世という部分では
わかりやすかったかな(笑
渚ルートの知識しかない分、他のキャラクターが今後どのように絡んで
そして終息して行くのかさっぱりわかりませんが、渚一本に絞り込んでも
2クールじっくりいけそうなものをどうまとめていくんでしょうかね。

渚「私なんかと違って下投げじゃないんですよね

スポーツ推薦で入学した朋也、元々はバスケをやっていたことを聞いた渚は
恩返しをかねてバスケをやろうと誘うが、そこで朋也の肩が上がらないことを
知るわけですが、へりくだって言った言葉がまさか相手を傷つけるものに
なるとは渚も思わなかったでしょうね・・・。
雨が降る中ずっと朋也が来るのを待ち続けていた彼女の健気さが強いが故に
この展開は辛いものがありました。

息子のことを朋也君と呼ぶ父親。
肩を壊したのも父親との衝突が原因ということもあり二人の仲はもう
修復不可能なところまできているのかも知れません。


「とんかつ!」とか「あんぱん!」とか自分を元気付けるために突然
叫ぶ渚ですが、冷静に考えればこれもなかなか危ない子・・・。

あれですかね、私も「スク水!」とか「冬海ちゃん!」とか気合を入れるために
叫んだ方がいいんですかね。

そぶ「スク水!」
上司「・・・・いきなりどうしたんだね・・・」
そぶ「いやぁ、自分を勇気付けるために叫んでみたんですよ〜」
上司「はっはっは、なんだそうだったのか、それは面白いなぁ」
んなわけがない
どうみても変質者です。ありがとうございました。


posted by そぶ at 16:29 | Comment(0) | TrackBack(3) | その他>アニメ
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