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SOBUCCOLI > その他>アニメ > 獣神演武 第7話 哀しみの禄在
やヴぁい・・・今回の話はきつすぎる。・゚・(ノ∀`)・゚・。
もしかするとこれは名作に化けるかもしれん。師匠さぁぁ〜〜ん。・゚・(ノ∀`)・゚・。

前回の予告から覚悟はしていたものの、39歳という若さでこの世を去った紅英。
とても39に見えないほど見た目は若く、厳しくもその裏にはしっかりと
母親のようなやさしさを持った素敵な女性でした。

鳳星にとって師匠であり、憧れであり、母親のような存在だった紅英。
そんな師匠を最後は自分の手で眠らせてあげなければならないという展開は
なんとも辛いものがありました。
回想シーンがまた憎いというか、反則だよなぁ・・・。

どうして背中の傷に早く気づいてあげなかったんだと見ててイライラしましたが
たぶん、発見したときにはすでに手遅れな状態だったんだろうな・・・。
それでも気力を振り絞って愛弟子に最後の言葉を伝えそして彼女は息を引き取った。
最愛の息子の背中で逝けたのはある意味では幸せだったのかもしれませんね。

その後の史明の行動は正直むかつきますけれど
いつかきっと仇を討ってくれるはず。

感想は書いてなかったけど今回はちょっと書きたくなって書いてみました。
神田さんがかわいいのでなんとなくで見続けていただけなんですが
これは思いのほか当たりかもしれない。



posted by そぶ at 15:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他>アニメ
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