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2007年10月23日
スケッチブック Page4 三人だけのスケッチ大会
「七色ゼリーみたい」
「錦金カメムシみたい」
「あの虹は私のスターティングゲートよ!」
2007年10月16日
スケッチブック Page3 青の心配
浴衣キターー!
夏といえば浴衣!浴衣といえば夏祭り!そして私は後の祭り!
うなじがいいんだぜ・・・夏海のうなじがさりげなくポイント高いんだぜ・・・。
でもお代官様ごっこで下に穿いていたのがパンツじゃないのには絶望した(つД`)
ちょっとだけ期待しちゃったじゃないですか!
2007年10月09日
スケッチブック Page2 いつもの風景
普段何気ない日常において毎日同じように行動することって
だれにでもありますよね。
学校や仕事に行く人ならば、大抵は毎朝同じ時間に家を出たりする。
私にも毎日の決まりごとみたいなのがあります。
朝起きるのは家を出る時間の一時間前
どうしてそんなに早く起きるのかというと
一通り準備をしてからアニメを1つ見るためなんです(笑
毎朝一本アニメを見てから家を出る。
これが私の決まりごと。
毎日同じ行動をしていると大体道中ですれ違う人々も同じ顔ぶれ。
毎日を同じリズムで過ごしている人って多いですよね。
まぁ、通勤や通学だと同じ行動になるのが普通だと思いますが^^
じゃあ、例えば乗る電車を一本早くしたり、家を出るのを10分早く
出るとどうなるのか。
そこには普段見ることのない光景が転がっていることもある。
いつも通るときには開いている町の片隅にある小さな花屋さんが
ちょうどお店を開けようとしているのを見かけ
なるほどいつもこの時間にオープンしてるんだ。
って知ることが出来るし、見慣れないかわいい女子高生を
見ることも出来る(マテ
いつもとちょっと違う行動を取るとどう世界が変わるのか
それが今回、空が体験しようとしたことなのかな。
もし自分だけじゃなく一人ひとりがいつもと違う行動を取ったとしたら
一体そこにはどんな光景が映し出されるんでしょうかね。
そう考えると何気ない日常が少し違ったものであること。
同じようで実は毎日いろんなことが起きていることを少し
実感できるような気がします。
っと自分の話はこれぐらいにしてアニメの感想も書きますね。
なんていうかほんとにほのぼのとした作品ですね。
そしてやっぱりみんなどこかおかしい(笑
突っ込みどころ満載なのがもう見てて面白すぎます。
登校しながらパペットで会話している夏海さん。
さすがにそれは怪しすぎますよ・・・。
そして怪しいものはないかと問う夏海に
怪しいのはあなたと的確なツッコミをする葉月さんに吹いた(笑
フォアグラの絵を見ながらクリームパンを食べる朝霞さん
絵を見ながら食べればフォアグラの味がするかもって
それですらありえないのにフォアグラ食べたことないってあんた(汗
さらに絵を描く時に食パンを使って消したりするわけですが
それを食べながら作業をしている朝霞さんに間違って炭を食べるなよと
部長が忠告し、そんなの食べるわけないじゃんと言い切る朝霞さん
でしたが、おもいっきり舌が黒くなってるんですけどーー。・゚・(ノ∀`)・゚・。
そういえば木陰さんの絵がさりげなくおかしなことになってた
気がするんですが・・・。見なかったことにしよう。
(この人も侮れないキャラだ・・・)
ロブスターじゃんけんとかそのロブスターどこから持ってきたんですかと
突っ込んだら負けですよね・・・っていうか突っ込んじゃってるので
私は負け組決定ですね。・゚・(ノ∀`)・゚・。
突っ込むのはチ○コだけって決めてるんですよ、私は(最低)
ああ・・・せっかく真面目な書き出しだったのにいつのもパターンに
戻ってしまった。
この物語もARIAみたく猫がなんらかのポイントになってくるんでしょうか。
さすがにファンタジーな世界に飛んじゃうことはないと思いたいですが・・・。
主役であるはずの空が一番空気みたいな存在になってるのが
逆にいい味を出しているというか、結論を言えば周りが濃すぎ!
ってことなんでしょうね(笑
2007年10月02日
スケッチブック Page1 スケッチブックの少女
とりあえず一言。
この作品にまともな人間はいないのか!!
さて、そんなわけでアニメ新シーズンが始まりました。
その第1弾としてスケッチブックを見たわけですが
率直に言うとひだまりスケッチとARIAを足した感じ?
スタッフがARIAスタッフということで線目とかそれっぽいものを感じさせて
くれましたが、非常にほのぼのギャグな作品という印象を受けました。
うん、嫌いじゃないよこういうの。
それにしてもどのキャラも個性ありすぎですね。
ひたすら黒板に「人」の文字を書き続ける先生がいたりパペットマペットやってる子が
いると思ったらうどんに唐辛子全部入れちゃうし、意味不明なねこじゃらしの歌を
合唱する二人組みがいたり・・・謎すぎる(つД`)
結論として美術部はみんな変ということでファイナルアンサー?
「いってらっしゃーい」
「おかえりなさーい」
夏海の的確なつっこみ?が個人的にツボッた(笑
ひとつ言っておく
カレーに干しぶどうは無理!
主人公の空はとにかく気が小さいというかんじの女の子で
ある種動物的な反応を見せる子ですね。
美術部の男子に怯える空を見て和ませようとする空閑さん
空閑「ほら、根岸ちゃんじゃないよぉ〜。怒ってる猫だよぉ〜」
桃子さぁぁぁぁぁぁん(*´д`*)
あれ?反応するとこ違った?
やっぱり桃子ボイスは破壊力が違うというか、こう精神的にやられる
何かがありますなぁ・・・ぜぇぜぇ・・・。
「猫じゃらしーがあるときにー」
「猫はーいーないー」
「猫がーいーるとーきにー」
「猫じゃーらしーがーみあたらなーい」
なんじゃこの二人は(;゚ Д゚) …?!
涼「でもあたしは諦めない!」
風「がんばれ!」
うむ、そうだ!がんばれ!
何を頑張るのか知らんが兎に角頑張れ!
涼「普段から持ち歩くことにしました」
風「枯れとーやん・・・」
_| ̄|○
もう・・・泣いてもいいですか?(つД`)
この二人は漫才コンビと私の中で認定されますた。
うどん屋京味でうどんを食べる空たちでしたが、あのれんげの上でミニうどんを
作っちゃうのってよくわかるなぁ(笑
私もたまにラーメンでやりますね。
れんげの中にいろいろ具を揃えてそれを一口でぱくっと食べた時のおいしさは
よくわかりますなぁ。
光り始めた時一瞬味っ子が始まるんじゃないかと思ったのは私だけじゃないはず(笑
オナモミって懐かしいなぁ。すっかりそんな存在忘れてましたけど子供の頃は
よくあれで遊んだものです。
一匹の虫を追ってついていく高校生の集団もどうかと思いますが
とにかくほのぼのとしたアニメであることはよくわかりました(笑
声優さんも有名どころがうじゃうじゃいらっしゃるので今後どう出演していくのか
楽しみですなぁ。猫に金朋や中田さんを使うってどんだけぇ〜
動物の使い方がいかにもARIAっぽいなぁと感じました。
OPもEDも結構個人的に好きなかんじでよかった。
EDの作詞作曲が大江千里ってなってたけど、あの大江千里?
うわー、めっちゃなつかしい(笑
と違うところで驚きもありつつ、これは今後も見続けたい作品かなと。